この夏、不摂生からか歩行時股関節に違和感が出始め、数十分も歩き続けると腰から股関節腿の筋、膝から足の下まで痛みが広がり歩行困難な状態(現在は回復の傾向)になっておりました。


 先日桃伽さんにその相談したところ少しヒーリングをしてくれました。そのときヒーリングされながら透視されたのが、「胃からきてるね」とのことであった。股関節が何で胃からくるんだろうかと思いネットで調べてみたところ、なんと胃癌の初期症状でそういうケースがあった記事を発見してしまった(汗)


 そこで思い出したのが今年の2月頃に受けた桃伽さんを若くしたような京都出身霊能者のセッション。その時の透視で、「胃が真っ黒になってる」と同じく胃を指摘されていました。(ー_ー:)


 ホントは都合により記事にする予定ではなかったのですがそんなワケで、どちらの霊能者かは都合により紹介することは控えさせていただきますという形で、記録としてアップしておこうかなと思いました。参考までにセッションの内容を確認されたい方は続きをどうぞ。。。


 「凄い色んなものを受け取る方なのかなって。凄い勘が良かったりしませんか? わりと思ってたことが現実に起こっちゃったりだとか、『この人こう考えてるんだろうな』って思うことが現実に思ってたりだとかというのが多いようなオーラなんですよね。わりと占い師さんとか霊能力者さんとか似た感じ」


 「あ、そうですか、ほ~」 これは過去にMaiAさん、スピリチュアル女子大生CHIEさんからも指摘されたことがあった。


 「言われたことないですか?」


 「ん~、何回かあるかもしれないです。だけど人の前世視たり、未来とか適職視たりそんなことは全然視えないですけどね」


 「これ切っ掛けだと思うし、まあ大きい小さいは色々あると思うんですけど、そういうのに近いオーラをされてるんで。。その分得なこともあるんですよね。勘が良ければAとBどっちを選んでいいのか分かったりだとか、そういう感じがあるんです。その代わり対人面で結構苦労されるかなと」


 「私に原因があるんですか?」


 「正確に言うと人が寄って来やすいんです。その代わり寄って来る人、ちょっと特殊な人が多くて結構感情的な人だったりとか、まあ割と周りで行ったら『あの人ちょっと嫌だよね』っていう人が寄って来やすい


 「ん~」(汗)


 「自分が悪いとか性格が悪いとか全然そんなの関係なくって、そのオーラに惹かれてくる人」


 「その。。そういうのを跳ね除けるっていうか生き方ってあるんでしょうかねぇ」


 「もちろん。勿論勿論それはあるしぃ。。私だって問題ある人ちょっと寄って来やすい。。このタイプの顔が好みだったりあるじゃないですか。女性でいったらダメンズウォーカーとかいるじゃないですか。なんでそんなに女好きを好きになるのみたいに向こうが寄って来るそういう人が多いそういうタイプなんだけど。。。自覚することですかね。結構そのオーラが強いとか勘が良いことを言われても実感が無いとか先を視たことが無いから分からないと思って、多分蓋をしちゃってるんだと思います。蓋してる状態だとコントロールせずにそれを発してると思うんですよ。目に見えない電波と一緒ですね。電波をワーッと出してるからその人がハッと気付いて寄ってきちゃうんだと思うんですよね。自分で自覚して意識して自分はそういう力があるからちょっと身を引き締めようと思うだけで回避できます


 「そうなんですかぁ」


 「私もそうだったんですよ。人間のトラブルが凄く多くて、もう絶対一年に三回は揉め事が起こるみたいな。でもただ私的には学校からの評価は真面目だし明るいし人とトラブルを起こすことはそうそう無いからそう見えないんですけど、なんかいつも私は問題起こすし巻き込まれやすいというかもう居られなくなって辞めることもたくさん過去にあったんですよね。だからそういうことを意識してからは少なくなったんで意識されることかなと。それで今後の運勢もこの先対人面で苦労されることが結構多いんじゃないのかなって思います


 「え~、これからもですかぁ」(汗)


 「でもこれ自覚して少し気を引き締めるだけでこれはすっごく改善もされることなんで、いろいろちょこちょこ言われ続けて来ても、でもそうじゃないなと思っててもこれからは自分を少し他の人よりもそういう力は強いんだと思って一歩距離とったほうがいいです。開ききらないというか、例えば簡単にいうと交渉する時に相手の話を聞いてから自分の話を言うとか」


 「うーむ、そういうとこ確かに足んなかったと思います」


 「自分から先に投げかけちゃうと向こうも信用して着いて来ちゃうんですよね」


 「今一番気になることとかってありますか」


 「そうですねー、金運とかぁ、生活面で安定して行けるかどうか。。あと出会いですね。結婚運もちょっと」(#^_^#)


 「うんうんうんうん、あの特に恋愛運は対人運から発展して一番影響しやすいところなんですよね。やっぱ変な人が寄って来やすいんです。で、周りからすると『あ、あの人にはあの人がいる』と思ったらマジ引いちゃうわけじゃないですか。そういうのって周りにこの人とお付き合いしてますよって言わなくっても誰か居れば他の縁とちょっと離れちゃうんですよ。だからそういう変な人に好かれ易いっていうのもあるので、恋愛運もちょっと外しがち。。なんですよね」


 「うーむ」(ー_ー:)


 「なんか人を選ぶときにぃ、あのぉ。。まあそうなると段々出会いも億劫になっていくから人と出会うこともあんまりされなくなってしまうじゃないですか。それで余計恋愛運も遠ざかっていくんで、あのぉ、暗い場所より明るい場所のほうがいいです。華やかなところに行くと出会いは多いと思います。暗いっていうのはそれが悪いことじゃないんですけど趣味で引きこもるとか。自分の趣味に没頭しちゃうっていうのは暗いほうです。ただ人に合わせて。。人とお付き合いをする。。まあ人の趣味に合わせてあげる。。。例えばお付き合いで山に登るとか。。。うーん、あとちょっと船も視えるんですよね。船で出会うような感じが凄いするんですよね」


 「私と凄くいい出会いのある女性ってことですか」


 「そうです、そうです。。船が。。視えてるので、まあ船上。。もしかしたらですね、船上でパーティがあればそういうところに縁があるのかなって思います


 「ふ~ん、そうなんですかぁ」(゜∇゜ ;)


 「山に登るのはなんだろ? 相手の方の趣味かなあ」


 「あ、そうですかぁ」


 「趣味かなぁと思います」


 「なるほど」


 「恋愛は少し曇りがちなんですけど行動一つで変わってもくるしぃ、慕ってくれる方は今後現れてきます


 「そうですかぁ☆」

 「あと金銭面の安定はそうですね。。。。あのー、今後使うことはあんまりないと思います。バーンって使う大きなお金が動くことはちょっとないので安定はすると思います


 「使うお金があんま貯められないってことですかね(汗)」


 「いや、そういうわけじゃなくって、決断して大きなお金を使わなければならないというタイミングがないんですよね。だから大きな買い物をしなきゃいけないときってあるじゃないですか?」


 「例えば幾ら単位の買い物とか?」


 「んー、まあ例えば100万とか200万とか結構大っきな」


 「まあそんなお金使うこともないですけどね」


 「そういう買い物をすることはないってことです。お金が動くってことは詐欺か何かと思って警戒して止めた方がいいぐらい」


 「セレブまでいかないまでもそういう裕福な生活と縁がないと思ったほうが!?(苦笑)」


 「い、いやっ、諦めちゃ駄目です。なんかその金銭面は使うことが無いので出て行くことは少ないです。でもその割りにちょっと停滞はしてるんですよね、金運が」


 「今から下降ですか」(汗)


 「下降はしないです。一定なんですけど今がちょっと低めなんですよね。だからもう少し上げないといけなくて、行動一つで上がったりもするんでぇ。。」


 「ラッキーアイテムとか、何処へ住んで何をすれば良いとかってあるんでしょうか」


 「土地の高い所へ住んだほうがお金は入ってきます。上の階とかちょっと山になってる上のとかのほうがお金は入ってきます。あとお部屋にある服がちょっと気になるんですけど、服どうやって仕舞ってますか?」


 「な、何故ですか」


 「服って結構金運に関わってくるんです。私が視てきた中では、服を上からシャツとかインナーとか上から着る順番に並べていってキチッと入れてる人はお金が溜まるんですよ。だけど『ズボンと上着一緒でいいや』とか、『靴下片方無いけどいいや』とかいうふうな仕舞い方は、部屋が綺麗でもタンスの中がグチャグチャとか、むしろタンスに仕舞えなかったりだとか、洗濯したまま着ちゃうとかそういう人はお金溜まんなかったりするんですよ。今お一人ですかぁ、ご実家に帰られてますか?」


 「えっ、何故ですか。実家へ帰らないと?」


 「一応実家も自分の住んでたスペースじゃないですか。実家に自分の物がポーンと取り残されていたりだとかぁ、それがもし雑に扱われていたらそれも原因の一つです。今視た感じ、落ち度があんまりないんですよ。金運が悪い落ち度とか。元々金運が悪いともいえないんです。だから何かに原因があるとすれば、周りからの少しそういう自分を下げるオーラ、例えば悪いことって負の連鎖で、1個悪いことがあるともう1個悪いことがあったりするじゃなですか。段々段々嫌なことに嫌なことが掛かってったりする状態になってるのかなと思ったんでしらみ潰しに。。まあ服が大丈夫なら実家の自分の荷物が例えばギュッとされてたり持ち物が適当に扱われてたりするならそれは自分の部屋へ持ち帰ってきたほうがいい。あとは処分するかとかにしたほうがいいのかなぁと。あとお墓参りとかはされてるんですか?」


 「してないです、全然」


 「だからそういうのも結構関わってきたりするんでぇ、なんか悪いのに憑かれてて金運が下がってたらそれを取ればいいんですけどぉ、そうじゃないのでぇ、お墓参りに行ってあげるとか、実家にちょっと帰って自分の荷物を整理するとかだけでも金運は上がります


 「なるほどぉ。金運は下がってるわけではないんだけど横ばいなんですよね!?」


 「横ばいは横ばいなんですけどちょっと低めなんです。平均よりも低いのでぇ上げた方が私はいいんじゃないかと。。今の状態で満足なんだったら別にする必要はないから。下がってはないんでね。でもこれは周りからすれば少し低めかなって思ったりもするんでぇ。。それで金運は一定は一定なんですけれど、確かに月によっては下がるときもあるんですよね。まあ上がることもあるんですけど下がったときに今の常態だったらキツイかもと思ったので、ちょっともうワンランクぐらい上げてもいいかなと思います。それでご実家に帰って荷物が滞ってたら整理するのとお墓参りへ行くことで。。そこが出来てないんだったら多分原因はそこかなぁと思います。。何か
悪いことが凄く視えてくるわけじゃないのでぇ、落ち度はないと思います」


 「確かに最初に言われた通り、幼い頃霊感があったんですよ。視えてたんですよ。会社にお勤めしたら必要な
いと思った瞬間にその日から視えなくなっちゃったんですよ」


 「多分、それ蓋してるだけなんですよ」


 「だから自分でそのまた蓋を開けるには?」


 「まあ自覚することですよね。なんか今こうやってお話されると私結構人とお話したときに元々霊感がある方の人がいたらちょっと開花されちゃったりとかそういうこと多いんで。結構言われるんですよ。『先生と話してたらみたくないものが見えるようになりました』とか言われたりするんですけど、ま切っ掛けになったら今日明日からもしかしたら戻るかもしれないですけど自覚することっていうのはすごく大事かなと思います。パッと入って来られた瞬間に、『似たようなタイプだな』と思ったんで。多分元々合うんだと思います。ただ、今は視えなくなった、無くなったんじゃなくって眠らしてるだけなんで。しかも結構長い間眠らしちゃってますよね」


 「そうなんですよ」


 「なのでパッと起きるとすごく身体に影響してくるかもしれないです。更に視えるようになったりするかもしれない
し、あとこれが目覚めたりするときって結構熱出たりと化するんですよね。そういうのもあるのかなと思います」


 次にオーラや守護霊などを視てもらうことにした。


 「オーラとか分かりますか?」


 「オーラはさっき言ったみたいに霊能者とかに多いちょっと赤めというかピンクみたいなちょっとね濃いんですよね、オーラが。だから色で言うとスッゴイ難しくって。。。強いて言うなら赤っぽいっていう感じですよね。濃いピンクみたいな赤です」


 「その色は精神状態の色ですか」


 「精神状態とはまた別です。元々出ている。。にじみ出ている。。湯気と一緒です。どんな温度でも湯気は出るじゃないですか、もう出ているんですよね。でその上に感情とか気持ちとかっていうのがまた出てくると思うんですけれどもブレて視えてる感じですね。。モワーッとピンクっぽいのがモワーッと周りに。オーラはそんな感じですね」


 「ふぅむ」


 今まで数多くの霊能者にオーラを視てもらって中心の色を『赤』と透視された先生はなかなか居られず、唯一指摘されたのがY朱見さんだった。その時は「根底にある色」とのことであったので、この先生ももしかすると深いところまで透視する高い能力者なのかもしれない。


 「守護霊さんはぁ。。。。面長の顔をされてて黒髪でちょっと服装的に日本ではないような気がするんですけど、着物っぽいことは着物っぽいです。ちょっと民族衣装っぽい」


 「中国ですか?」


 「中国、かなぁ? そっち系だと思います」


 「韓国とか?」


 「あ、あっ、そっちかもしれないです。結構アジアっぽい顔されてる方なんですけど服装は日本じゃないと思います。着物っぽいんですけど。。」


 「昔の人?」


 「昔の人だと思います。髪も黒髪で。」


 「仕事は何してるんでしょう?」


 「今でいう職業ではないのかも。。お城みたいなところに使えている感じがするので、大工とかサラリーマンではない感じがします」


 「役人?」


 「役人って感じです。『仕事』っていう意識で生活しているわけではないと思います。って方で結構無口です。あんまり喋らない。守護霊さんが喋るときってイメージで頭に入ってくるんですよね。で名前とか聞いたときだけその人の言葉で入って来るんで、たまに聞き取れなかったりするんですけど。。。。。。。うん。。。。。まぁ結構ねぇ。。。。。今ぁ、今言われたことそのまま伝えますけどぉ。。。これは守護霊さんの感覚的なものそれに従うつもりはないと思いますけど、『今やってることは止めた方がいい』と」


 「。。。ふぅーむ、何故なんでしょ?」


 「。。。。後で自分に返ってくると」


 「どう返ってくるの?」


 「ん~。。。なんかそこまでは言ってくれないです。今やってることは止めた方がいい。『新しいことを始めた方がいい』」


 「私もいろいろ考えてて止めるっていうことじゃなくって、別で何かをやってそれを大きくしたいと。。」


 「それを知ってるから多分言われたのかもしれないですよね。自分を一番分かっていてくれてるんだと思うんですよね、守護霊さんって」


 「医者じゃなくって公務員みたいな事務的な? その人(守護霊)ですか」


 「うん。。。。やってるお仕事的にはほんと人に仕えている人なんですよ。事務とはちょっと違うと思います。もう少し位が高いと思います。着ている服装とか見た目とかが綺麗なんですよ」


 「男ですか」


 「男の方です。下々の感じはしないです。ちょっと位が高いんです。。。。うん。っていうことは(守護霊が)言ってます」


 「軍師って言われたことがありますよ。分かり易くいうと諸葛孔明みたいな職業の人」 指導霊は軍師だと正木りささんに言われていたことを思い出した。


 「ああ、ああそんな感じだと思います! 服装もそんな感じです。。。ああそっちの方か! 多分それ軍師、なのかな。ハッキリ喋るでもないし、姿が視えてその人の職業まで分かんなくて聞いたら仕えている仕事って言われるからそのままなんですけど。そんな感じです」


 「新しいこと何やれば成功します? 何をしたらいいですか」


 「。。。改革。『改革』って言ってます」


 「何の改革ですか」


 「『今まで自分がやろうと思っていたこと以外のことのほうが良い』と。。自分の知ってる知識で逃げるようなことではなく、『攻め』が良いと」


 「そうですかぁ」


 「ちょっと抽象的ですよね」


 「だからそこを守護霊は、『これだ』ってのを教えてくれないものなんでしょうかね?」


 「何でそういう言い方かっていったら、自分で決めなきゃ意味ないんです。なんかじゃあ明日から例えば『服飾の仕事に就いてください』って言われたらその通りにするじゃないですか? そうしたら『次じゃあどうする?』ってまた聞かなきゃならないじゃないですか。ヒントはくれるけど自分で考えることもさせるんですよね」


 「なるほどぉ」


 「自分で考えないと成功もしない。頼った状態になる」


 「考えてる間に爺になっちゃいますよ」


 「どうしても悩み過ぎたら『これとこれどっちにしよう?』って絞るとするじゃないですか、それは教えてくれます。ただ全部教えてくれっていうのは教えてくれないんですよね」


 「ふう~ん」


 「例えば三つくらい自分で絞ってきたものに対しての答えはくれます。ただ全部っていうことまではしてくれないと思います。でも、『1個アドバイスするとしたらモノを書く仕事っていうのは向いてる』って言ってます」


 「。。。。。なるほど」 まだ何も話してないのに( ゚ ▽ ゚ ;)


 「モノを書く仕事っていうのは向いてる。これヒントです」


 「そっか~。。でもこれだけで食べて行ける人って少ないですしねぇ」


 「モノを書くって、『物語り』ではないと思いますよ。多分記事でもそうだし、例えば何かやったことを付ける帳簿もそうだし、一概に書くっていうだけではないと思います」


 「なるほど。確かに言われてみれば。。。では前世は?」


 「前世はねぇ、この彼(守護霊)と近い。前世で知ってるから今ここに居る(憑いてる)んだと思います


 「守護霊と前世が知り合いだと?」


 「知り合いだと思います。。。で同じような仕事をされてたようです。位も同じくらい。ただ。。。○○(パンダ)さんの場合途中で命が尽きました」


 「病気? 殺された!?」


 「殺されたようです。ミスです。自分のミスで死ななきゃいけなくなってしまった。昔、命は簡単に人によって左右されてた時代ですよね。それでしてしまったミス。○○さんに全然関係が無いことも○○さんのせいになって、それを無念と思っているんですよ


 「ふ~ん。それ詳しくは何年前くらいの? どこそこに居たっていうのは分かりますか」


 「多分中国だと思います。でもぉ、これ何年前なのかなぁ、その時の映像なんですよね。ただ何年前かってハッキリ言えなくって。。こういう服装を皆がしています。こういうことがこの時に起こってますって言って、それを聞いて帰ってこの時代でしたって調べて行けば一致していくかなとは思います。死に方は私は殺されたと思うんです」


 「(刀で)切られたとか死刑になったとかではなくって?」


 「死刑とかではなくって、多分、多分なんですけど暗殺。毒盛られてる感じですね」


 「。。。。。なるほど」


 「分からない感じで殺されたみたいです」


 「食後に咳が出るとかっていうちょっと慢性的なものがあるんですけど、これを食べるといいとかこれをしないほうがいいとかっていうのは分かりますか」


 「。。。。うーん、なってしまった病気がもし霊的なものとか、そういう昔からの記憶の関係でそういう病気になっちゃってるっていうんだったら、まあこれを直せばいいとかっていうのはあるんですけどぉ、そうじゃなかった場合は病院に行くしかないんですよ。これはその時の記憶によるものだと思います。毒飲んでその時にむせて亡くなったと思うんですよね。その時の記憶があるからちょっと喉が弱ってると思うんですよね。でも全部治そうと思うとこれは自覚しかなくって、もう絶対安全じゃないですか、世の中食べる物って。で一番は買い食いを止めること。自分で手で作って食べる料理のほうがこれ治まってくると思います」


 「そうですかぁ」


 「買い食いするとどうしても人の手によって加工されたものその時の記憶がスッゴイ残ってると思うんですよ


 買い食いというのはおそらくスーパーとかの惣菜等も含まれるんだろうなぁ。最近は出来合いばかりで済ませてるのでちょっと反省。しかし過去に平池来耶さんに言われた中国三国志時代に官吏だった前世では、60歳で肝臓を患って死んだらしいが、これはもしかすると毒を盛られたのかもしれない。


 こんな感じでセッションは終了しましたが、珍しく複数の人気霊能者に指摘されていたことといくつも被ってしまうアドバイスでした。


 ************************************


 。。。というワケで再び相談したくなってしまい、ここからは2回目のセッションです。f^^;


 「あのぉ、健康運がちょっと気になっちゃいましてぇ」


 「ふふふ、健康運ですか。。。。。。特に目立ってすごく大きな病気とかは見当たらなさそうですね。あのお~。。。。なんか、ちょっとだけねぇ。。。肋骨の間。。胃、胃の辺りがすごく。。下に掛けてが黒く視えるんですけどお。。。ただあ、ん~、精神的なものもあるのかなって感じですね


 「近く胃癌になっちゃうとかぁ?」(汗)


 「癌とかそんなんではないです。そんな大っきな病気ではなくって、ちょっと胃、壊しやすいかなっていう感じです」


 「ホントぉ、それならいいんですけど」 (;^_^A


 「今はそこまで悪いようには視えないんですけど、ゆくゆくちょっとだけそこらへん気になるかなって。。気を付けられたらいいかなって思います」


 「胃はやっぱりよく言われてきたんですよ。あと左足なんですけど・・・・」左足に関して前世のカルマ的な問題はないのか質問してみた。


 「そうですね、怪我されているわけじゃないと思うんで足は悪く視えないんですよね、今の常態では。記憶から痛みが残っているとかすることは確かにあると思うんですね」


 「例えば足の悪い人を意地悪しちゃったんで今世でカルマになって今度自分が悪くなったとか、足怪我させちゃったとか?」


 「いや、自分が多分蹴られたんだと思います。自分の怪我だと思います。人の影響ってやっぱ怪我させちゃったっていうのはやっぱりそん時の状況とかもあると思うし、人にやったことが自分に返ってくることはよっぽどのことしないとないと思うんですよね。人をすごく傷つけたんだったら別のことで返ってきます。同じことで怪我するとか、多分気のせいのことも多いと思うので、そういう気になるんですよね。怪我させちゃったから自分も罰当たりそうとか、だからそこはあまり気にしなくていいかと思う。自分の怪我が多分響いてきてるんだなと思うんで」


 「なるほどぉ」 昨年の麻耶さんと同じような結果で一安心。

 次に自分に合っている女性のタイプを聞いてみた。


 「向いてるのはぁ、ん~、ちょっとぉ言い方悪かもしれないですけど内向的な方。。のほうが向いてます。アクティブにガンガン、ガンガン前に出るタイプよりもぉ、少し大人しいタイプのほうが合うと思います」


 「あ~、そうですかぁ」


 「でもぉ、見た目は少し派手かもしれないですね。派手だけど中身は地味みたいな方が合うのかなと思います」


 「ん~む。。」


 「派手というかはちょっと目立つ感じの人。性格は喋ってみると少し内向的な人のほうが合うと思います」


 「年齢的には?」


 「5歳くらい下の方がいいと思います。年下のほうが合ってると思います


 「そうですかあ。へえ~~、なるほどねぇ。こうやって聞いてみると絞れていいですね」^^


 次に未来透視をお願いしてみた。


 「あのぉ、先は視えるんですよね。ただそれが絶対正解かっていったら、伝えることによって多少変化はあると思うんですよね。だから今このまま進むとこういう先が待ってますって全部は言わないですね。『全部分かります』って言っちゃうと全部聞きたがる人もいるし、それを聞くことによってそれに依存しちゃって動かなくなって気が変わっちゃうっていうのが多いんで」


 「なんか悪いの憑いてるとかそういうのは?」


 「悪いのは憑いてないと思いますよ」


 「あと、縁のある神社、神様とか、ラッキーナンバーとかラッキーカラーとか」


 「ラッキーカラーはぁ、緑だと思います。濃い目の緑ですね。。ラッキーナンバーは、3かな。。。。ちょっと8にも視えるんで。。んー、でも3だと思います。神社は多分、九州のほうだと思います。。。九州のほうでぇ、鳥居がデカイです。で、女の神様です。女の神様っていうのは女性的な身体をしているので。。女性とか男性とか分からない人もいるので。。女性的な身体をしてると思います、体系というか見た目が。。っていう神様が合うと思います」


 そして今後のアドバイスを質問。


 「ちょっと食生活が気になるかな。。って感じがします」


 「どういう食材を積極的に摂れば?」


 「どういうのを積極的にというよりかは、ヌルッとした食べ物は止めたほうがいいです。ちょっとヌメリがある食べ物」


 「納豆ですか? 納豆好きなんですけど」


 「それちょっと取りすぎてる感じがします。だからかもしれないです。ヌメリがある食べ物が多い」


 「健康に良さそうな気がしますけどね」


 「んー、やっぱ取りすぎなんですかね。他の物もっと摂ってればいいんですけど」


 「何で駄目なんだろ?」


 「魚なんかもそうですよね」


 「ベジなんで食べないです」


 「あー、じゃあ、ん~、ヌメリだと納豆とかですかね。あとはオクラとかもそうですかね」


 「あんまり食べないですね」


 「ヌメリのあるのは少し控えたほうがいいのかなって感じです。毎日じゃなくって2日に1回にするとか」


 「冷奴やキムチはよく口にするけどヌメリとは違いますよね?」


 「ヌメリとは違いますね」


 「モズク。。。」


 「モズクも。。ん~、いやもう少しヌルッとしたものなんで違うと思います」


 「カレーは良く食べますが」


 「カレー。。。もっとネバッとしたものだと思います。もっと。。もっと長い粘りなんでヌルッとした。。。麺類なんかは口にしないですか?」


 「最近米離れしちゃったんで麺類はよく食べます。うどんとか」


 「あ、そっちもちょっと関係あるかもしれないですね。ちょっと控えたほうが。。だからちょっと食生活のバランスが気になるんでぇ、気をつけることといったら食生活の改善だと思います」


 「うどんなどの乾麺とかよく茹でてご飯代わりに。あとスパゲッティとかも茹でて。。」


 「スパゲッティもそうですね。まずは食べ物の改善っていうこれが気になるなっていうのは止めたほうがいいかなと思います」


 「レトルトカレーは良く食べるんですけど?」


 「レトルトカレーはそこまで悪くないと思います」


 こんな感じで半年ほど前2回に渡るセッションを受けておりました。


 2005年から始めた占い師巡り。未来などはしばし外れることもある占い、スピリチュアルセッションかもしれませんが、それを引いても悩みが解消し安心したり気付きや学びあり、そして道の選択で誤ることが激減し楽になると10年経ってもなかなか止められないもんであります(苦笑)。


  占い処PanjaRoom Information


 このブログサイトにつきましては、パンダが興味を持った占い師や商品に対して、実際に体験したり商品を使用して、その時にパンダ自身が感じたことをストレートに表現している感想文にすぎません。そしてまた、パンダが見聞した様々な事柄に対する評価は全ての人に値するとも限りません。占い鑑定に行かれたり商品を購入される事に関しましての保障は一切致しかねますので、十分ご検討の上、読者様の自己責任にて行動願います。

      にほんブログ村 哲学・思想ブログ スピリチュアルメッセージへ         Photo

Photo