前編からのつづきです。。。


 次に私は「お買い場ネット」と「占い処」について相談してみたところ、アドバイスされた内容は、アンダルシアさんと被るような回答であったので、ちょっと期待できるかもしれなと思い、その後もセッションは続いていきました。。。

 「私にとって開運できる土地はどこですか?」


 「住んでいる場所に神社あるの? お稲荷さん系の。あんまり大きくないと思うよ。君の守護霊が『あんまり大きくない』っていうんだから、道祖神じゃないと思うんだよね~。だから普通に神社は神社なんだろうが・・・・・・・・とにかく、『地元の神社を大切にするといい』って。それで、ここの場所は、そんなに長居しないからあ」


 「長居しない?」


 「うん、またどっか良い場所が見つかるから」


 「金無いんで、引っ越す敷金なんて無いですよ」


 「だから今日の明日引っ越せって言ってるんじゃないんだから。だからこの後も増えてくるから。だから足掛かりが増えることによってお客が動くようになりある程度安定するとこういう人達は抜けていくけど、抜けた後でもちゃんと新しい人が来るので回るようになってくる」


 「どこへ引っ越せばいいかっていうのはあるんですかねえ、あと何年ぐらいで引っ越しちゃうのかとかぁ?」


 「。。。。。。今んところは2年だね。。長くて。長くて2年!」


 「文無しなのに、それまでに金は入るのかなあ?」


 「はっはっはあー、文無しってえ、いやぁ、いやあ、いやいや。あのねえ、だっていつから(占い処)始めたって言ったっけ?」


 「今月始めたばっかなんですが」


 「だよねえ。なにいってんだよ、これからだよ」


 「そうですか~、ほ~」 長くて2年だとキッパリと予言されてしまったのは凄いかも。


 「だから、仕事は間違ってないしぃ、君自身が『占い』をやらなければ問題は無いです」


 ここをハッキリ言えるのは凄いな、やっぱり本物なのかな。


 「もう食えないんで来月からハローワーク通ってバイト色々探してるんですけど、なかなか見つかんなくって


 「あー、あのねえ、今いる人達の繋がりでまた増えてくるからさ、メンバーが」


 「あー、そうですかー」


 「うん、今はねえ、メンバーもまだ足りないし。。。それにぃ、いいかい、君のこの名刺が問題なんだよ。で今沢山作っちゃったんでしょ?」


 「いやあ、もうこんだけですよ。また作りますんで」


 「そしたらあんまり予算を掛けない程度にしてさっき言った色を必ず使う工夫をしてもらって使ってごらん。そしたらねえ、その新しい名刺を使い出すと人の縁が増えるから、一気に。今のこれだとねえ、○○さんが沈んじゃってるんだよねえ」


 時間も押しているので、話題をペットの話に移すことに。。


 「先生、ちょっと珍しいと思ったのが、動物の心が分かるっていうんで、金魚とかドジョウとかはどうかなあと思って?」


 「おお、いいよお!」




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 「これー、金魚とドジョウなんですけれども。。。。気持ちが知りたいなと」

 2枚の写真をジーッと眺めてたあと、渡邊さんはつぶやいた。


 「。。。。。。。。。。。ふぅん。この子(ドジョウ)は最初から一匹?」


 「いやっ、最初何匹かいたんだけど、最後一匹残って」


 「あ~~。。寂しいんだって」


 そして金魚については。。


 「この子(金魚)は狭い、今いる所が」


 「ああ、そうですか、やっぱりその通りかもしれないです」


 「あっははは。。。狭いって」


 「どっかの川に放流しようかと思ってるんですよ、気の毒なんでえ、どうでしょう?」


 「あー、もうねえ、それはちょっと無理だわ、ここまで歳を取ってくると今から放流されても生きてく術を知らない」


 「そうですかねえ」


 「うん」


 「歳といってもまだ若いですよ」


 「いやいや、魚の年齢でもう十分大人になってる」


 「まだ2年目ですよ」


 「そうそうそうそう、人間とはちょっと違うからね。精神年齢的には高いよ」


 「ふ~ん、そうですか~」


 「狭いことを除けば問題は無い」


 「安全な池とか川を探して放流するのは駄目ですか?」


 「今の場所、今の景色、そういうのは別に気に入っているんだけどね。ただ場所が狭いということなんだよね」


 「もう一回り水槽を大きくすれば解決できます?」


 「うん、出来る。でもね、今直ぐじゃなくっていいの、お金が無いんだから。これはあくまでもこの子達のまあ、わがままみたいなもんでストレスになっているほど強いものではない。ストレスでいったらこの子(ドジョウ)の方がもっとストレスだ」


 「金魚と一緒にしたら駄目ですか?」


 「あ゛ー、全然駄目だねえ!」


 「じゃあ、仲間を増やすと!?」


 「なんか入れてあげたほうがいい。なんか凄くねえ。。。落ち込んでるよ。うーん、人間で言ったらあ、そうねえ、まああんまり言って心配させるのは嫌だけどお、だけど似てる感覚としてはあ。。。。。自殺願望みたいなのがある、人間でいうと。かなりねえ、ストレス溜まってる」


 「ほ~。。。ほ~。。。


 「一匹で悠々と生きてる様に見えるけど。。全っ然!」


 確かに水槽の中を悠々と泳いでいるので、てっきりストレスが無くて良いのかなとばっかり思っていた。図星であるので、これには驚いた。


 この写真一枚ではそこまで分かるはずもないだろうし、嘘だったとしたら、わざわざそこまで発言するだろうか?


 「こういうのでも寂しがるものですか?」


 「寂しいです。どこを泳いでも自分と同じ姿の仲間がいないこと。ドジョウはねえ、つがいになってからもそうですけど、結構一匹でいる魚じゃないので。だからそうなってくると、水槽の中、どこを泳いでも仲間がいないのは遥かにストレス」


 確かに一匹になってから水槽の中を泳ぎ回っている。


 「あと、どっちかっていうと、この子(ドジョウ)は、ちょっと寒いって言ってるなあ」


 「寒い?」


 「今いる置かれてる場所が寒いらしいよ(笑) 『もうちょっと暖かくてもいいんじゃないの?』っていうのがこの子にはあるよ。場所だけちょっと変えてあげられればいいんじゃないのかな~、今ん所、寒いみたいだよ、寒く感じるらしい」


 確かに八王子に引っ越してきてから私も寒い。これもその通りだ。それからドジョウは金魚のように体温調整が効かないから寒がっているのかもしれない。

それだけでなく、カーペットからフローリングになったことや、部屋の上下に部屋が無く、また隅部屋だということもあって、確かに寒い。


 次に健康に関しての質問をぶつけてみることにした。。


 「私、猫背なんですけど、何が問題なんでしょうねえ?」


 すると渡邊さんは、私の後ろへ回り左の肩に軽く手を置いて無言のまま暫く霊視を続けた。


 そして。。。


 「うん、自分では何が原因だと思う?」


 「。。。。いやあ、分かんないです」


 「骨格がまず後ろから視ると、こうなってる(手の動作で背骨の形を表現)、極端に言うとね。左に傾いてる。横から視るとこれが如実で、う~んっとお。。。僕は医者じゃないからね、専門的なことは分かんないよ!?」


 「はい」


 「背骨がこうなっている(手の動作で背骨の形を表現)わけなんだよね横向いている時。だから横から視ていると分かるんだわ。こうなっちゃってる(手の動作で背骨の形を表現)、しなっちゃってる。このしなりがこうなっているのがピンと斜めにこう緩やかに曲がってるのが。。それでもって肩とか上腕の重さが耐えられないもんだからどうしても自然に前に出ちゃうんだよね。こう垂れ下がっちゃう。そうすると自然にこれがこのように。。それじゃおかしいでしょ、目線は斜めになっちゃうしぃ。でも自分の感覚は真っ直ぐ前を向きたいと思うんだよ。だとこれを前にもっていくと自然と猫背になる」


 「はあああーーーー、こりゃ凄い。はああーー」 昔見たX線写真通りの表現だ。


 それに服を着た私の体を見て肩に手を乗せただけでは、医者でも答えられないだろう。


 「だから『何治さなきゃいけないですか?』ってこれ治さなきゃいけないじゃん」


 「。。。。。。。


 「君はいつもこういうふうに曲がっちゃってる、だから真っ直ぐにするっていうことは、こういうこと」


 「あっ なるほどお は~~~」


 「これだと右肩が下がっている感じがするぐらいでいい!!」


 「あー そうかあー おー凄い。はあ~~


 「それぐらい左へしなってるってことだよ。これだと左が自然と重くなるんで肩の関節っていうのはどっちかっていうと背中寄りかは胸寄りについているからこうなれば釣り糸と一緒でおもりが付いているほうが前にいくでしょう!?」


 「あーーー、はあーい~~」


 「で、これで歩いてたら可笑しいし、人間っていうのはどうしても真っ直ぐ見ようと思ったら真っ直ぐ見る位置を探すからこの位置でも探しちゃうんだよ。そうすると自然にこうやって歩いてるじゃん。こんなんじゃあ、駄目だぞう!」


 「はあ~~」


 「エネルギーも出やしない、こんなんじゃ!」


 「はぁい


 「チャクラっていって、人間の体にはエネルギーの溜まる場所がいくつかある。ここに丹田があって一直線。一直線だから上から下、下から上って上がるのに、こんなんなってこんなんなってたらチャクラなんか行かないよ、だからエネルギーも沸いてこないでしょう。自然にこうなってこう直しているだけ。自分は真っ直ぐ見てるんだけど、こういうふうになっちゃうんだよ」


 「はあ~」 色々とジェスチャーを交えながらまるで診断をしたかのような説明をされたのには本当に驚かされてしまった。


 「だから猫背を治したかったら、僕は医者じゃないからもうこれ以上出来ないが、猫背を治したかったら『整体』に行くといいよ、君の場合は。間違いなく背骨は左より!」


 見事、図星です。


 いやあ、驚いた。そうくればもう少し延長して聴いてみようじゃありませんかということで。。。


 「あと聞いておきたいことは、今後の恋愛結婚運と私の前世、守護霊視えるんでしたらちょっと教えて頂いて最後にしようかなと」


 「結婚恋愛はね、とりあえず仕事が上手くいってからだよ」


 「う~ん、なるほど、はい」 これって今年イリヤさんに言われたことと同じだ。


 「うん、あのう、っていうか仕事が。。」


 「やっぱ縁が無いですかね?」


 「ちっ、違うよ。今○○さんに来ている縁は、この仕事のための縁が中心だから。恋愛のための縁じゃないんだよ、今は。でもこの後にちゃんと恋愛の縁もあるから大丈夫」


 「あっ、そうですかぁ」


 「大体ねえ、こういう仕事をしている人が、人を愛せないはずがないんだよ、本来。じゃあ、例えば、興味があるからやりましょうっていったって、興味があるだけではこんな仕事は出来ません!」


 「うーん!」


 「縁があってそういう道がある人だけが、こういう仕事に就けるの」


 同感


 「でも、あんまり恋愛の縁がないんですよね~」


 「いいんだよ、いいの、これからだ。みんなこれから! これからっていうのは、この仕事(占い処)を始めることによって自分をドンドンドンドン見出せるようになるし、この仕事をするためによって得ることが沢山あるから! それが○○さんを変える」


 「あ~、そうですかぁ」


 「運気も変えるし。うん!」


 「確かに他でも言われたことはあるんですよね、『仕事の後だ』ってね。分かりました、じゃあ守護霊を。。」


 「うん。。。。(霊視中)。。。。。。。。。。。。あ~~」


 「はい?」


 「前世でもねえ、なんだかこう幾つかの前世視てるんだけどお、前世でも君は男なんだけれども、その~。。。。。。特に今の今生よりも一つ前の前世、勿論君、男性だったんだけれども。。。かぁ~。。まあー。。。優柔不断だよ」


 「あー、そうですかあ」 現世も優柔不断なんでホントに視えてると思う。


 「で、今回生まれ変わるに当たっては、それを直したくて生まれ変わってるんだからやっぱやらなくっちゃ駄目だよお」


 「うん。。」 なんか腑に落ちた。


 「自分が、人よりも強いとか、なんかこれよりもあれよりもっていうんじゃなくって、自分が自分を素直に強くなったと思える人間になりたくて生まれ変わってきたんだから、今の○○さんじゃ同じだ、前の前世と。前の前世、日本人じゃないけど」


 「んっ? どこですか」


 「。。。。。。。。。ビルマとかね、ミャンマーっていうの!? まあ、あっちだねえ」


 「ふぅ~ん」


 「神聖なる仏教徒で生まれて仏教の勉強もしてるけどお、いっぱい。だから色んな悟りとか、色んな教えとか、で、心持が優しいからこういうことを学ぶこともいとわないんだが、なんってったってね、決断力がない! そのためにいっつも何かを逃して失敗して貧乏くじ引くことが多かった」


 「ほぉ~」


 「だけど貧乏くじを引いてるけどお、仏教のお釈迦様の教えを守って生きていたから、それでも人を憎まず恨まず、でもやっぱり今度生まれ変わったらもうちょっとね、こうなんていうんだろ、自由に生きられる自分みたいなものを持ちたいっていうかな、強い自分を作りたいっていうのがあって今こうして生まれてるの」


 「う~ん」


 「でも、今の○○さんを視ているとお、変わんないぞお、これじゃあ」


 「う~~ん。。。はい」


 「でもそういうことを望んでいることが結構多いんだよね、○○さんの場合。でえ、あのう、さっき言ったけど、優しさっていうのは決してマイナスではなくて、むしろ良いことで優しい心を持っているっていうことは本来プラスのことなの。その優しさというのを自分でコントロールできなかったらあ、君にとっては手かせ足かせでしかない」


 「はい」 うーん、痛いところを突かれてしまった。全くその通りかもしれない。


 「それを脱したくって生まれてきているんだからぁ、まあ、そろそろ出してあげないとね」


 「うん、そうです。。ねぇ」


 「その足掛かりが、そういう色だったり物だったりするわけ」


 「あ~~」


 「多分、今僕んところへ来たのもお、『もういい加減気づけよおっ!』っていうことで来てるんだと思うんだよねえ。君の守護霊が僕と縁を結んでくれたのも。そういうことを教えて欲しいっていうことなんじゃないかな」


 「どんな方なんですか?」


 「あなたの守護霊はねえ、男性の人が一、二、。。三人、女性が一人。。二人かな、奥にいるから二人。男性三人の内、日本人で。。。。武士だよ」


 「ほお~~」


 「でも武士だけどお、この人を視ていると、その武士としてのお姿と、また別のお姿を持っているから多分途中で出家しているよ」


 「あっ はいはい、ほおーーっ」 薔薇さんと被ったぁ~~。 


 「多分順番的にいったら、武士にお坊さんというか袈裟を被ったような格好だから、多分これは出家したっていう意味だと思うんだよね、同じ人が二つの姿を視させてくれているから。だから最初武士でっていうことだと思う、順番的に視ていると。その人が中心になって憑いていてくれているよ」


 「ふうぅ~~~ん」


 「だから今、始めてこの仕事をする上でも、最初に仏様がご利益の土地へ行っているわけだ。だけど、○○さん自体は、昔っから神道なんだよ」


 「ふーん」 超意外


 「例えばあ、そのミャンマーとかビルマにいるときもお釈迦様、日本は『仏様』って書くからさ、お釈迦様を。仏教、仏教って言うお寺お寺っていうイメージだ。だから向こう行って寺院、寺院っていうのよ。だけど寺院って言ってるけど、向こうの人にとっちゃ『神様』なんだよ」


 「はい」 なるほど、腑に落ちた。


 「わかる!? そういう意味では『神道』なの!」


 「う~ん」


 「日本では見方が違うけどね、神道なの。それ以外の他の時代に生まれている時でも基本的に○○さんはみんな『神』だよ。ほ~んっとに仏だけだよ、仏教だけみたいな。。ここがはじめて(坊さんでない人生)、日本が。で、あなたの後ろに憑いている人がそういう人がいることによって、色んなご利益やあるいは~。。説法や、あるいは悟りや、どうしても仏様系の波動なわけだよ」


 「ふーん」 シャバに違和感があって仕方がなかったのはそんな理由だったんだねえ。


 「そのために○○さんが今回仕事をするのもこの町になるわけ」


 「あー、なるほどねー」


 「でもさっき僕が、『合わないんだよね』って言ったでしょ!? ○○さん自体は神道だからホントは○○町のほうが良いんだよ、どっちかっていったら神様寄りのほうがいい」


 「はあーー」


 「今ちょっと仏様寄りになっちゃってるけど本当は、合っているのはそっち(神道)方面だよね。だから『神社が良いよ』って、神社行けって言ったのはそれで言った。要するに『お前は神様の下が良いんだからどこの神っていうよりも神様の土地へ行きなよ』みたいな。その『気持ちが楽になるよ』みたいなね、そういうこと(守護霊が)言うんだもん」


 「ほーー」


 「だからさっきもそれで言ってるわけ。そうすると、『どこの神?』って言うんじゃなくっても、そういう所へ行けば落ち着くしぃ、冷静になれるって」


 「そうですか~」


 「そういう青い服、いちいち着なくっても冷静になれるそうです」


 「極端な話、浅草寺よりも明治神宮のほうが(私の場合)良いわけですか!?」


 「そうそうそう! 神の思し召しの土地へ行くほうが気が楽になる。仏様の御利益じゃなく。。仏様は御利益なの、神様は思し召しだから。思し召しのほうが良いんだよ、だからそっち系のところへ行くとなんか妙に落ち着けたりする。だからそれは『遠くへ行け』っていうわけじゃないからさっき○○さんの守護霊が言っているように近くの神社で良いんだよと、地元の神社行ってこいと。気が滅入ったらそこへ行ってみなって、落ち着けてなんかスーッとするみたいな」


 「そうですか~ほ~、じゃあ、氏神様挨拶しなきゃ」


 「そーう! そうそうそうそう、それでいい。神道だからね」


 「分かりました」


 「だからもうちょっとねー、あの、またこの人達のブログの影響もあるかもしれないけれど、またちょっとずつメンバーが増えてくるから」


 「あ、そうですか!」


 「それでやっとメンバーが集まるようになるよ。今は全然!!」


 「うーん。。。分かりました


 「まあ、こういうこと言うと、ちょっと失礼な言い方になるかもしれないけれど、名刺変えただけでも全然違っちゃうよ、運気は。。。ホントに」


 「じゃあ、早速新しく作ってみたいと思います」


 「うん、考えてみて」


 「ありがとうございます」



 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~



 これにて今回1時間余りに及んだ渡邊氏によるスピリチュアルセッションは終了した。


 後日、先ずドジョウに仲間を増やしてあげたところ、以前のように落ち着きを取り戻したのは不思議であった。

 名刺の名前も字をオレンジ色にして大きくした。その直後、「お買い場ネット」がOPENという運びになったのは単なる偶然だろうか?



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 それから、「近くの稲荷神社」ということも気になって調べてみたところ、きちんとした神社という条件では、住まいから数百メートル離れた氏神様の境内にある稲荷神社が該当した。



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 ここの境内に立派なお稲荷様が祀られております。



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 そして向かって手前左側にも。。

 その右隣りにはなんと。。


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 私と縁のあると言われていた「大国主命」が居られるではありませんかー。





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 何故、こんなに広くスペースをとってお稲荷様を祀っているのだろうか。。。それにしても、今まで何度となく足を運んで合掌してきたここ氏神様であったが、お稲荷様だけはちょっと疎かにしてしまっていた。


 2009年も終わってみれば、「占い師巡り珍道中!」を続けてしまったわけでありますが、この一年色々な出会い出来事がありました。


 2010年、どうなっちゃうんでしょうかね、パンダの人生、この先全く予測がつきません。 


 そういうわけで2009年のトリは、久々にバリバリのスピリチュアルカウンセラー新登場!? ということで、今年のこのカテゴリーは幕を下ろさせていただきたいかと思います。


 今年も温かい御声援(?)ありがとうございました。




  占い処PanjaRoom Information


 このブログサイトにつきましては、パンダが興味を持った占い師や商品に対して、実際に体験したり商品を使用して、その時にパンダ自身が感じたことをストレートに表現している感想文にすぎません。 そしてまた、パンダが見聞した様々な事柄に対する評価は全ての人に値するとも限りません。 占い鑑定に行かれたり、商品を購入される事に関しましての保障は一切致しかねますので、十分ご検討の上、読者様の自己責任にて行動願います。


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