「占いスペース 桜」の店長であり、「第2の江原を探せ!」の著者でもある山中登志子さんから先日、「うちの桜には、統計学にしては妙なほど当たる占いをする占い師が在籍している」と店長自ら絶賛する占い師の話を聞かせてくれました。

 そして暫らくした後、その占い師の出した私の運勢結果をコピー用紙数枚に渡って山中店長より頂きました。


 今回の記事で紹介するその占い師とは、駒村 慧瓊(こまむら えけい)さんです。


   占いスペース 桜 「駒村 慧瓊」



 【 駒村 慧瓊 】

 日本易学連合会「認定鑑定士」
 占術:算哲動態命理学

 占い歴30年
 取り巻く環境の運気とバイオリズムから解析表(カルテ)を作成
 「算哲動態命理学」唯一の継承者

 「名前」、「生まれ」と「波動」から読みとって、一生の運気を伝える




 駒村さんとは残念ながら面識がないので、今回は頂いたレポートの結果をお伝えさせて頂きたいと思います。





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 数枚頂きました中から、個人を特定されない文面のみいくつかをUPしてみたいと思います。




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 左甚五郎とは、調べてみるとどうやら彫刻家のようだ。そういえば「後ろの人は彫物をしている坊さん」だってアンダルシアさんに言われたことを思い出してしまった。


 「元首相の小泉」ってのも昔、友達から「小泉みたいなタイプ」と言われたことがあった。性格面では非常に当たっているのではないだろうか。





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 思い返してみると、これらの年での共通点は、安定していた時期だった。来年の2010年が楽しみである。






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 2016年は確か伊藤友良さんが、非常にモテル年だと言っておられた。そういえば石井清龍さんからも、この年に結婚すると言われたこともあったのを思い出した。





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 どうやらパンダの場合、一生を通じて「北西」と「北北東」は駄目で、「南東」が良いらしい。



 それから駒村さんは、二か月ほど前の「週間 SPA!」で取材を受けていたようだ。


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 WBCが始まる以前から「今年のイチロー選手は不調である」と言われていた駒村さんによると、ハニカミ王子も今年はどうやらスランプのようです。





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 山中店長も取材を受けておられたようだ。




 最後に駒村さんにお願いし、算哲動態命理学について文章でコメントして頂きました。


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算哲動態命理学には、
観相と手相以外の姓名、家相、印相など、その人の一生分の情報が入っています。

人生行路は決まっています。

良いときは自信を持って、踏み出しましょう。
一方、上り坂のときには、下り坂のことを考え、
雨が降ってきたら傘をさす、合羽を着る。

嵐の中ほど出て行きたくなるものですが、
焦らずに、足りないものを補いながら、
リスクを減らしながら、前に進んでいくことです。


出会いや考え方で、積乱雲をよけることもできるのです。


(易学連合会「認定鑑定士」 駒村慧瓊)




 「占いスペース 桜」は開業してまだ一年だという。だが、それにも拘らず、まるで占い師の百貨店みたいに優秀な占い師の玉数を揃えている占いの館だ。

 宣伝文句のように聞こえてしまうのかもしれないが、今後が楽しみな占いの館の一つに数え上げられるかもしれません。



    占いスペース「桜」



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