治療が難しい病気のひとつとされる「すい臓がん」を早期に発見する画期的な方法が2013年に発表されたそうです。その発見をしたのは当時15歳の男子高校生だったそうです。

15歳の天才高校生が、すい臓がんの早期発見法を開発!5年後には生存率が100%に? TABI LABO

 その高校生がTEDでプレゼンした時の最後の言葉が。。

 「もし、すい臓が何かもさえ知らなかった15歳の子が新しいすい臓がんの検査法を発見できたとしたら、皆さんなら何が出来るか想像してください」

 大人って馬鹿なのかもしれませんね。(;´Д`)


 


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