安全性能を優先し今日まで自動車開発を続けてきたスウェーデンのボルボがこのほど新たなコンセプトカーを発表。その斬新なシート設計が今話題を集めているようです。




 ドライバーを雇い社長の移動手段で使用するという想定で後部座席を優先し設計したのでしょうね。ほとんど使用しないであろう助手席を思い切って排除し、後部座席の足元や前方視界がより快適になる設計が評価されたようです。


 助手席を優先するのか、後部座席を優先するのか?

 これを占い師とクライアントの関係性に当て嵌めて考えてみました。

 助手席=占い師のシート
 後部座席=クライアントのシート


 占い師は以下の2パターンあるどちらを優先するべきか?

 自分(助手席)を守り大事にし後部座席(クライアント)は一般的。
 自分(助手席)を捨て後部座席の快適さを徹底追求する。

 霊能力や的中率以前に接客サービスとしての『質』が非常に追及される占いの激戦地東京。別にロールスロイスやベンツでなくともボルボが開発出来たこと。トヨタやホンダが気付かない、出来ないということでは決してないこと。
 占いの世界もまた同様、今回のシートのようなコンセプトの違いが後々明暗を分けてるようにお見受けすることも11年覗いてきて多々あったりします。。


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